私たちは、熱い思いを大切に、無限の可能性を信じ、「ひとが輝き・まちが輝く」活気あふれる福岡づくりに貢献します。
廣田商事株式会社は、不動産事業を通じ、その土地のポテンシャルを最大限に活かし、付加価値のある魅力的な施設やサービスを社会に提供します。
福岡というまちの可能性をインキュベート(具現化)する社会貢献性の高い事業により、福岡にとって、かけがえのない企業となることを目指して発展していきます。
設立50周年(2013年)までに、年に一つずつ独自性のあるプロジェクトを始動させ、各々の施設から福岡を代表し、アジアや世界で活躍する人材や企業を 輩出するよう努めます。
廣田商事が手がけるクオリティの高いプロジェクトの数々により、福岡の輝きとともに、廣田商事の信頼度と認知度と期待感を 高めていきます。
設立100周年(2063年)に向けてのビジョンは、アジアの交流拠点都市として重要な ポジションにある福岡がより一層、求心力に富むまちとして、 ひと・文化・経済・価値観など、多様な側面において、アジアの中心を 担うことを目指した企業活動の発展です。 よりグローバルな機会と場の創造をはじめ、廣田商事の企業活動にも 一層幅と厚みが増し、福岡の代表企業としてふわさしいスケール感に富む プロジェクトも進行していきます。
私たちは、不動産事業を通じ、その土地のポテンシャルを最大限活かし、 付加価値のある施設及びサービスを社会に提供します。
設立50周年(2013年)に向けて、年にひとつずつ輝きつづけるまち・福岡づくりに 貢献するプロジェクトを立ち上げることで成長力をつけていきます。
私たちは、安定性・収益性・成長性のバランスを大切にし、 輝きつづける組織のもと、思い在る創造により 輝きつづける福岡づくりを常にインキュベート(具現化)します。
熱い思いと日々を大事に、不断の努力を重ねる。自分に厳しく、前向きな発想をもつ。人と人のつながりを大事にする。わかりやすさとシンプルさを大切にしコミュニケーションする。個のもつ差達を認め、長所を活かしあう。
この行動基準は、廣田商事を構成するメンバーとして、それぞれが心に焼きつけておくルールです。
このルールを大切にすることにより、企業風土が強化され、組織が一層活性していきます。
濃紺は、福岡市のカラーイメージであり、 誠実さと信頼、内に秘めるエネルギーを意味する。
橙色は、輝きの象徴。また活力、エネルギー、方向性を表現。
濃紺のアミ色は、未完成であるからこその完成への可能性を表現。
3色掛け合せのグレーは白か黒かという画一的な思考・創造を超えて、より柔軟かつ多彩な不動産の可能性 を表現。