輝きつづけるまち・福岡の思い在る創造。廣田商事株式会社

企業理念

輝きつづけるまち・福岡の思い在る創造。

私たちは、熱い思いを大切に、無限の可能性を信じ、「ひとが輝き・まちが輝く」活気あふれる福岡づくりに貢献します。

廣田商事株式会社は、不動産事業を通じ、その土地のポテンシャルを最大限に活かし、付加価値のある魅力的な施設やサービスを社会に提供します。
福岡というまちの可能性をインキュベート(具現化)する社会貢献性の高い事業により、福岡にとって、かけがえのない企業となることを目指して発展していきます。

ビジョン

設立60年にむけた中期的ビジョン。土地や建物に高い価値とサービスを提供し続けることで世の中に貢献し、事業基盤の強化と収益の拡大を図ることにより福岡の不動産会社としての地位を確立する。

長期目標 グループ売上を10億に引き上げ、福岡の不動産賃貸業界のトップ50入りを目指す。

スローガン 「アタック フクオカ TEN50(テン‐フィフティ)」
50周年に次の10年ビジョンとして、10億・福岡トップ50入りを目指す。

経営方針

自己所有物件の独自な活用理念に基づき、不断の努力を重ねます。

私たちは、不動産事業を通じ、その土地のポテンシャルを最大限活かし、 付加価値のある施設及びサービスを社会に提供します。
私たちは、安定性・収益性・成長性のバランスを大切にし、輝きつづける福岡づくりを常にインキュベート(具現化)します。

行動基準

自己所有物件の独自な活用理念に基づき、不断の努力を重ねます。

熱い思いと日々を大事に、不断の努力を重ねる。自分に厳しく、前向きな発想をもつ。人と人のつながりを大事にする。わかりやすさとシンプルさを大切にしコミュニケーションする。個のもつ差達を認め、長所を活かしあう。

この行動基準は、廣田商事を構成するメンバーとして、それぞれが心に焼きつけておくルールです。
このルールを大切にすることにより、企業風土が強化され、組織が一層活性していきます。

ロゴマークについて

意図
  • 廣田商事の頭文字である「H」と、不動産(建物)の形からの発想。
  • 人がモノゴトを積み上げていく形。構築 incubate(具現化) していく形。
  • →濃紺・橙が人の形、グレーが積み上げていくモノゴト。
  • →濃紺が完成したもの、8ミ色(薄紫色)が未完成のもの。
  • 橙色の●は、福岡の輝きの象徴。博多湾からの日の出をイメージ
  • 今輝き、これからもさらに輝きつづける福岡と、持続発展的な企業精神を表しています。
カラー・ミーニング

濃紺は、福岡市のカラーイメージであり、 誠実さと信頼、内に秘めるエネルギーを意味する。

橙色は、輝きの象徴。また活力、エネルギー、方向性を表現。

濃紺のアミ色は、未完成であるからこその完成への可能性を表現。

3色掛け合せのグレーは白か黒かという画一的な思考・創造を超えて、より柔軟かつ多彩な不動産の可能性 を表現。